
当社は、測量、設計、補償、調査、ICTを通じて社会インフラ整備を支援する総合建設コンサルタントです。三次元管理技術、 GISを活用し、公共インフラの整備・維持管理の高度化、安心・安全で持続可能な地域社会の実現を目指します。

ホクタテは、昭和38年の創業以来、建物の維持管理やセキュリティの分野で、常に時代の先を見つめ、独自のノウハウを培ってきました。 ビルメンテナンス、通信システムから商事、旅行代理店まで、総合力を活かして多様なニーズにお応えします。

マイナビは、多様な事業領域で人と企業に情熱を持って向き合い、信頼ある情報発信やサービスのご提供に取り組みます。そして、一人ひとりのキャリアと生活に寄り添い、その人の職業人生や生活の質の向上に貢献します。

アイペックは、創業以来「見えないものを見る」を社是に、構造物の非破壊検査・調査・診断等をとおして、社会インフラの保守点検を推進してきました。 また、時代に合わせ、IoTを活用した常時モニタリングによる構造物の維持管理にも力を入れています。

当社は、現在国内市場での取組を強化しており、富山県においても地域密着型での情報・ニーズの収集に努めると共に、総合商社として国内外のネットワークとグループ会社間の連携を強化しながら、有用性のあるサービス提供や新規ビジネスの開発を推進し、富山県の更なる発展に貢献できるよう尽力してまいります。

富山県内に唯一発行本社を持つ北日本新聞社は、県内シェア6割に当たる20万部の朝刊を発行し、高い支持と信頼をいただいています。ITの進展で大量の情報があふれる中、確かな記事を届ける新聞の役割はますます大きくなっています。2023年3月にはwebunプラスを公開。富山に暮らす人たちの豊かな生活のため、県内ジャーナリズムの核としての責任を果たすため、DXに対応した総合情報メディアへの変革を進めています。

日本海ラボは、日本海ガス絆ホールディングスグループのコーポレートベンチャーキャピタルです。エネルギー事業で培った基盤を活かし、オープンイノベーション推進による新たな事業の創出と北陸地域の共創プラットフォームの構築を目指します。

富山環境整備は、廃棄物は資源をスローガンに、廃棄物処理事業、リサイクル事業、アグリ事業を行っています。富山市婦中町の中山間地域で、地域の皆様とともに事業の発展、地域の発展を目指し活動しています。

インフラ技術サービス業であるNiX JAPAN 株式会社は、社会インフラの強化をはじめとしたDXサービス事業、海外事業、エネルギー事業を行っています。

暮らしを支え、 人をつなぎ、 地域を育てる。 住み慣れた地域で、安心して暮らし続けるために。 介護保険では対応できない日常の困りごとに寄り添い、 地域のみなさまと一緒に支え合う仕組みづくりを進めています。

私たちは、「ゴミを持ち歩かなくていい社会」と「ゴミを資源にかえる未来」の実現を目指し、都市循環型のスマート有料ゴミ箱サービスを開発する集団です。 まち中や駅、観光地、イベント会場などで発生する「今すぐゴミを捨てたいが、捨てる場所がない」という不便を、スマートロック・QR決済・利用データの可視化を備えたゴミ箱によって解決します。 私たちが目指すのは、単なるゴミ箱の設置ではありません。利用回数、時間帯、場所、満杯状況、将来的な分別・資源化データを取得・分析することで、清掃・回収業務の最適化、まちの美観維持、来訪者の回遊体験向上、資源循環の促進につなげていきます。

多様なコラボレーションにより独自のマーケティングプラットフォームを構築。 個人のお客様と提携パートナー各社様双方へ価値を創造します。

アイフォレストは、高精度且つ高効率なリモートセンシング及び生物多様性評価技術で、森林価値の”今”と”未来”を可視化し、持続可能な林業と地域循環型社会の実現に貢献するスタートアップです。現在、森林価値の可視化技術を活用した日本の森林(針葉樹、広葉樹)で初となる”日本版ボランタリークレジット(IFOREST credits)”の創出事業を東京都、長野県、徳島県、長崎県等、全国約10都府県で展開中です。

日本で初のウォーキングサッカーの普及協会として、全国の自治体、教育福祉、企業と連携し、スポーツを通じた、健康、社会相互、コミュニュケーションをサスティナビリティとして啓発、

当社は「ライスレジン」と呼ばれる“食べられなくなったお米”をバイオマスプラスチックとしてアップサイクルした環境素材の原材料を製造しております。 その上で現在後継者不足で減少傾向にあるお米農家さんに対し、お米の需要を増やし、日本の農業支援も一環として取り組んでおります。具体的な事業事例では、アメニティーグッズ、ノベルティ製品、レジ袋、自治体指定ゴミ袋をライスレジンで製造し販売しております。


弊社は、AIを活用した動画の翻訳サービスを提供しています。特徴として、声と口の動きを他言語で再現します。また、AIだけでなく、人がチェックしておりますので、高精度・低価格・短納期を実現しています。飲食店やホテル・旅館等のインバウンドでの来店促進、越境ECや会社紹介等のアウトバウンドでの認知獲得で制作事例がございます。

日本全国で地域課題・社会課題を解決する起業家(主にスタートアップ・ゼブラ企業)の支援を行っている会社です。地域で社会起業家支援エコシステムを構築を目指し、エンジェル~シリーズAまでの起業家支援を行っています。

衛星データを活用して畑の状況を見える化するためのシステム「GrowthWatcher」を開発しています。リアルタイム度高く、客観性の高い情報をリーズナブルに提供できる点に強みを持ちます。異常気象が常態化するなか、野菜類の栽培も計画通りにいかないケースが多くなっています。生産者だけでなく、関係する事業者が情報を共有できる環境を提供することで、野菜類の安定生産、供給につなげていきたいと考えています。

“冒険する循環デザインパートナー“、RIPPNIS。 自然素材から都市廃材まで地域発の循環ビジネス素材へ転換し、発見・試作・市場の3ステップで挑戦的アイデアを形に。地球と組織が呼吸できる新価値を共創するデザインスタジオとして、環境インパクトと収益を持続的に伸ばす未来事業をプロトタイプから実装まで伴走します。

業務効率化コンサルティングと実務支援/ITやデータ・情報を活用した企業 ・組織の事業支援を事業とし、Wi-Fi規格を応用した人流解析を事業化。地域課題解決をDX(ITやデータ)と事業者の連携・共創で試みるスタートアップです。

当社は、次世代イノベーションを牽引するスタートアップ、投資家、大企業イノベーターのための新産業創造プラットフォーム『STORIUM』を運営。資金調達やパートナー連携をオンラインで支援し、最適な交流を実現。2025年2月現在、約700社が登録利用中。

垣根を越えて『繋がり』を創る。オンラインとリアルを組み合わせ、世代・地域・業種などを越境したイベント・コミュニティづくりを通じて、それぞれが目指す場所へいくために伴走します。

私たちは、潜在保育士の復帰プラットホーム「ちょこっとほいく」のシステムを開発、運用している会社です。1日単位の雇用で、保育者や保育学生と保育施設をつなぎ、潜在保育士の復帰の後押しや雇用機会の創出。保育者を目指す学生には現場の体験を通じてミスマッチの解消を行っています。弊社のプロダクトを通じて、富山市の保育者不足解消をサポートし、保育現場のゆとりづくりに貢献していきます。

タレントの田村淳が創業し、「この世から、心のこりをなくしたい。」をビジョンとして掲げ、日本初の遺書動画アプリ「ITAKOTO」のほか、オーダーメイド式遺書動画「ITAKOTO Premium」を提供。また、「イタコト展」という新奇的な終活イベントを自治体や葬儀屋と共催している。





株式会社カターレ富山は、富山県民サッカークラブチームを運営する会社として3つの姿勢を持って経営に臨み、サッカーを通して「元気な富山の創造」に貢献していきます。 地域に根ざし、県民の皆さんと肩を組んでともに歩む、「地域に密着したチームづくり」を進めます。 県民に感動と勇気を、子供たちに夢と希望を与えられるよう、「フェアプレイとチームワークに徹したチームづくり」を進めます。 スポーツを愛する心や寛容の精神をはぐくみ、「豊かなスポーツ文化を発信するチームづくり」を進めます。

2011年の設立以来、映像制作、ライブ配信、イベント企画、デジタルマーケティングなど、コミュニケーションに関わる広範なクリエイティブ事業を展開しています 。 私たちはこれらを「Co-Creation(共創)」と呼び、「人と人が繋がるきっかけを共創する」という理念のもと、企業や自治体が抱くビジョンを形にしてきました 。 また、東京・恵比寿ではイベントスタジオ「STUDIO VIZZ EBISU」を運営し、多様な人々や企業が交差する新たなコミュニティの創出を支援しています 。















